アメリカのテネシー州に住む家族4人と犬1匹のお話


by tnorange
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一応・・・

◆◆ 草もち ◆◆
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伊吹山で買った乾燥よもぎ使用。

ぶさいく。

柏の葉っぱがあったほうが、形の悪さをカバーできたかもしれない。

初めての草餅作りは、予想外にハードワークになってしまった。

でも私達、頑張ったよね。アネキ。

。゜。゜。゜。゜。゜

ちゅるこ。無事帰還。

土産は、ペンダント。

相変わらず、行った先には何の関係もないアクセサリーを買ってくるちゅるこ。

どこへ行っても、アクセサリーに目が行くらしい。ってか、どこの観光地でもその名所には、何の関係もないアクセサリーが売っている。

2晩目の夜は、スリーピングバッグに友達と2人でもぐりこんで眠ったらしい。

みんなちびっこいから、窮屈じゃないのかもしれないけどさ。

とにかく、楽しかったのだそうで良かった、良かった。
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by tnorange | 2008-04-30 21:47 | 普段

ちゅるこのいない日

昨日から、ちゅるこは家にいません。

毎年、4年生を対象にした学校の旅行中だからです。その名も Space Camp

場所は、アラバマ州のハンツビルという所にあり、NASAの施設の1つです。

ここから、約4時間ほど南西へ行ったところです。

このCampは、9歳~11歳の子供を対象に泊り込みで、チームワークと自己管理に務めながら、宇宙飛行士の模擬体験をするというキャンプです。

と、まぁ何とも楽しそうな(子供の喜びそうな)旅行ですね。

ちなみに、ちゅるこ達は2泊3日で明日帰ってきます。父と母は、ちゅるこを乗せて行ってあげられないので、お友達のセーラのお父さんに乗せていってもらっています。

我が家のように、親が行けずに友達の親に託す子が4人/14人。女の子では、ちゅるこだけです。

ちょっと、かわいそうだけど仕方がない。でも、誰の車に乗せてもらうか・・・という事前のミーティングで、先生から

「ちゅるこには、オファー(うちの車に乗りなよ)がたくさん来ているから」と言われました。

誰か尋ねると、「ロッタに、ソフィーに、セーラに・・・」とたくさんの名前を言われ、ちょっとほっとしました。

この様子なら、そんなに淋しい思いをせずに済みそうかな・・・と。

ただ、アメリカへ来て、2日以上家を空けたことがないので、ちょっと心配。

アネキから携帯を借りて持参したちゅるこから、1日に2回くらい電話が鳴ります。

心配するほどのこともないようで、元気そうな声が聞こえてきて、またまた父に

「ちゅるこがいなくて淋しいのは、お母さんでしょ。」と言われてしまいました。

ははは・・・。
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by tnorange | 2008-04-29 23:39 | 家族

ランチ

◆◆ 父のお弁当 ◆◆
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「明日は、出張なんだけどお昼作ってもらえない?サンドイッチがいいんだけどさ」と父。

早起きが超苦手な私は、毎朝いかにして子供たちの弁当作りを乗り越えるか・・・が重要課題。

父はどうやら、朝の出勤時に持っていくつもりだったらしいが、我が家から会社は近いので、

「いいよ、いいよ。お昼に届けるよ。」とかなんとか言って、ついでにちゅるこのお弁当も昼にデリバリーしようと決めたら、まあ気の楽なこと。

朝、コーヒーを飲む余裕も生まれるっつーもんです。

うちは、アネキもお弁当を持っていくのだけれど、8年生になって転校し、昼は学校のカフェテリアで食べるようになってから、時折

「今日は、お弁当いらない。学校で食べるから$2ちょーだい。」という日が登場しはじめた。

特にジム(体育)のある週は、昼食直後にその授業がある為、体育館を素通りして自分のロッカーへ弁当箱を戻しに行くのが面倒なのだそうだ。

ちゅるこの学校は、給食というものがないので、お弁当持参もしくは学校指定のレストランにデリバリーを頼まなければならない。

実は未だに、オーダーの方法を知らないので、ちゅるこはお弁当が必須アイテムなのだ。

。゜。゜。゜。゜。゜

アネキが通う中学校は、一応サラダバーもあって、月に1度(?)無料でアイスクリームを食べられる日があるらしい。

でも、日本の給食を思うと、「食生活に無頓着」だと思わざるを得ないメニューであることは確か。

学校のピザは、まずペーパーナプキンで表面を軽く押さえ、油分を極力取り除いてから食べるのが皆のルール。

でないと、「油ギトギト」なのだそうだ。

こうして、太り体質を育てていくのかなぁ・・・。
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by tnorange | 2008-04-23 12:01 | 普段

自家製酵母のその後

◆◆ 1次醗酵中 ◆◆
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10日を費やして作った酵母液に、強力粉を加えてさらに3日。元種の完成!

でも、本の写真とは若干違うような・・・。一抹の不安を抱き、父には

「失敗したかもしれん・・・」と敗北宣言。

でも、ダメもとで、とりあえず焼いてみようと気を取り直して、あの草取りのへろへろ状態のまま
パン作りを始めました。

230グラムの強力粉に、元種を100グラム加え、砂糖と塩と水を入れて捏ねます。

実は、手捏ねで作るのは2回目。一人でやったのは、初めて。

結構な力を要し、へろへろ状態は更に加速していきました。とにかく、学校の迎えの時間までに、なんとか1次醗酵へ突入させなければこの場を離れられない。

「うおおおおぉーーー」って感じ?

。゜。゜。゜。゜。゜

その後、醗酵も思うように(本の通りには)進まず、やけになって本に書かれた掟をやぶって、一晩放置。

3倍くらいになります と書かれていた1次醗酵は、なんちゃって2倍?くらいになり、今日も今日とて、英語のレッスンが迫っていたので、ベンチタイム20分、2次醗酵50分で焼成。

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中はこんな感じ
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食感は、結構重め。ほんのり甘味。

天然酵母を使って焼いたことがないので、実際の所どうなんでしょ?

ある方には、「天然酵母の場合、一晩かけて醗酵させるんだってね」と言われました。

となると、私のやけになった1次醗酵も、まんざらじゃない?

まあ、あと2回分くらい元種があるので、それであんパンでも作るかな。

来月末には、一時帰国するので、リトライは夏休み明けということになりそうです。
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by tnorange | 2008-04-22 21:01 | 普段

へろへろ

◆◆ 雑草 ◆◆
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昨日、誕生日会明けのアネキを迎えに行った後、芝刈りをした。

うちの周りは、先週中に芝刈りをしていて、ぼーぼーと生えているのはうちだけ。

すごいプレッシャー。

うちの斜め向かいのお家は、なんと夜の11時を過ぎて、ご主人が芝を刈っていた。

ライディングのエンジン音を響かせながら。・・・ちょっと、近所迷惑。

というわけで、土曜も日曜も不在の父をあてにせず、自力で刈ろうと決意。

調子が悪かったので、とりはずして充電していたバッテリーの取り付け方だけを父に確認。

父には、「気が向いたらやる」とだけ言ってあったので、きっと彼はわざわざバッテリーを取り付けてまで私がやるだろうとは思っていなかったに違いない。

。゜。゜。゜。゜。゜

期待を裏切ってやるのが好きな私。

「よく、できたなー」と感心させたくて?・・・まるで、子供と一緒だ。

1時間30分、芝刈り機に乗りつづけ8割方刈り終えた頃、アクシデントはやってきた。

チェルシーのボールが庭に転がっていて邪魔だったので一旦エンジンを切ってボールを拾い、再度エンジンをかけようとしたけれど、マシンは無言。

ぷすっとも、きゅるきゅるとも言わない。

「えーーーーーーーー?!ここまできて、それはないでしょ?」がっくし。

仕方なく、アネキの手を借りてガレージに芝刈り機を戻そうと、うんしょ・うんしょと押していたら、

お向かいのアレンが登場!

彼は、いつも困った時の救世主なのだ。

庭に出ていたトレーシー(お向かいの奥さん)が、どうやらご主人に、「大変そうよ!手伝ってあげてよ」と言ってくれたらしい。

あの手この手を尽くしてくれたけれど、やはりダメだったので、ガレージまで押すのを手伝ってくれました。

あと、ちょっとの刈り残し。

「僕が刈ってあげるよ!体調が悪い時も言ってよ。刈ってあげるから!」と、うちより数倍も威力がありそうな立って乗るタイプの芝刈り機で、華麗に刈ってくれました。

なんと言っても、コレ彼の本職でして、もう20年もやっているんだって。(初めて知った)

アネキも「you're my hero!!」と絶賛。「ああいう人と結婚したい」のだそうな。

いやぁ、That's cool!でしたよ。

。゜。゜。゜。゜。゜

で、今日は何をしているかっていうと、草むしり。

2時間かけて、無心にむしってもまだこんだけ残ってます。
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長いこと放置した罰?

腰は痛いし、手は疲れるし。この草ってさー、根がはびこっていて抜きにくいったりゃありゃしない。

もう今日は時間切れかなー。

下校後は、ちゅるこの旅行(学校の)の説明会があるし、アネキのタレントショー(学校の)のオーディションへ送っていかないといけないし、ちゅるこの家庭教師が来る日だし。

それにしても・・・疲れた。

。゜。゜。゜。゜。゜

父の名誉のために、最後にひと言。

昨日、芝刈りの件を気にして、明るいうちに帰宅した父。

事の顛末を話したところ、「じゃ、ちょっと見るか」と面倒くさげにガレージへ。

されど、ものの5分で芝刈り機のエンジンは、高らかに鳴り響きました。アッパレ。
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by tnorange | 2008-04-21 12:50 | 普段

Annual International Festival

◆◆ から揚げ ◆◆
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今年も恒例のインターナショナルフェスティバルが行なわれました。

この町に住む外国人(・・・だよね)に参加を呼びかけ、国別に文化や食の紹介をするイベントです。

今年で3回目の参加となる私。

毎年、展示とチルドレンと食の3つのグループに分かれて活動します。

私の1回目は、展示

2回目は、チルドレン
(去年の記事はこちら)

3回目の今年は、のグループ。

今年は、おにぎりとから揚げを作りました。

から揚げは、素揚げした鶏の胸肉を甘辛のたれでからめたもの。

これがかなり好評で、120~30カップくらい用意したと思うのですが完売。

お隣のブラジルのブースのおばさんは、かなり気に入ったらしく5回くらい来ては買っていきました。

食のブースは、日本、アメリカ、ブラジル、ドイツ、インドが提供。

アメリカは、ホットドッグとナチョ(トルティーヤチップスにとかしたチェダーチーズ?をかけたもの)。

ブラジルは、ブラックビーンズやソーセージを煮込んでガーリックライスの上にかけたもの。

ドイツは、ケーキ。

インドは、カレー風味のポテトかチキンをちょっとパリパリしたクレープ状の皮に巻いたものでした。

自分で買ったり人からもらったりして、とりあえずメインとなる料理は一通り食べました。
(あっ、アメリカは食べてない。だって、今更?)

どれもおいしかったですよ。1人前を平らげられないものも、中にはありましたが、味はイケました。

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当日は、8:30集合。すべての片づけが終わったのは、16:30頃だったでしょうか。

事前の買出し、下ごしらえ、早朝からの準備。

みなさん、お疲れさまでした。

。゜。゜。゜。゜。゜

毎年の事ながら、日本人の子供達は補習校の日なので参加できません。

就学児を抱える家庭は、必然的に送迎はお父さんの役目。

このイベントは、駐在員の妻たちの地域貢献のようなものです。

我が家は、父も仕事で不在だったので、知合いのKさんにお願いして子供達を送迎していただきました。

Kさん、ありがとうございました。

アネキは、友達の誕生日パーティーでお泊りだったので、ちゅるこだけが帰宅。

夕飯も私と2人だったので、外食しました。2人で、夕飯を外で食べるなんて初めてだったね。

たまには、いっかーこんな日も。
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by tnorange | 2008-04-20 10:04 | 普段

電話嫌い

アメリカ生活も3年を過ぎたが、未だに嫌いなのが電話。

わからない。何をしゃべってんだか、さっぱり~。

我が家は、日本で使っていた電話機をそのまま使用しています。故に、誰からかかってきたのかが表示されません。

いつも「着信中」と出るだけ。

電話に出る時は、「もしもし?」と出るんですけどね。相手が日本人だと、「あっ、もしもし?」てな具合に会話が始まるのですが、アメリカ人だったりすると、

「・・・・」

無言の数秒。のちに、仕方なく「ハロゥ?」と言う私。

そこからは、堰を切ったかのようにまくしたてられます。(←特にセールスの場合)

。゜。゜。゜。゜。゜

次年度、ちゅるこを転校させようと思っているのですが、家庭教師の先生に話したところ

「その学校に知り合いがいるから、手続きを確認してあげるわ」とのこと。

その結果、手続きをする前にちゅること一緒に学校を訪問した方が良いとアドバイスを受け、アポイントを取るように言われました。

医者のアポイントなら、内容は察しがつくから電話でOKなんだけど、今回は事情説明を要するので電話ではまったく自信なし。

「仕方ない。学校まで出向くとするか・・・。」と、気合いを入れて行って来ました。

。゜。゜。゜。゜。゜

学校では、校長先生にお会いして、事情を話し「アポを取りたい・・・」と言ったら、「そうですねぇ・・・。あれがカレンダーなんですけど・・・」と、指差す先を見たらびっしりと埋まったスケジュール。

「他のスタッフと相談してから、なるべく早く電話をかけますから番号を教えてください。」と。

(ゲッ。電話だ・・・。何のための訪問だったのか・・・)

******

とここまで、書いていたら電話が鳴った。そうだ。きっとそうに違いない。

もちろん、第一声は、Hello

相手は、学校の人でした。超ゆっくりと、わかりやすく、日時を伝えてくれました。

さんきゅーそーまっち。

でも、やっぱり電話は嫌い~!
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by tnorange | 2008-04-18 01:43 | 家族

歯は大事

◆◆ 酵母液 ◆◆
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只今、自家製酵母作りに挑戦中。

これは、10日目を迎えた酵母液です。蓋を開けると、ほんのりアルコールのような香りで、ビンを振るとシュワーっと泡立ちます。

何しろ初めてのことなので、この程度で良いのかどうかもわからない。

やってみるのみです。楽しみ。

。゜。゜。゜。゜。゜

今日のお題は、「歯」。

昨日、Periodonticsの専門医のオフィスへ行ってきました。

もう何年も歯周病に悩まされ、日本にいた頃は2~3ヶ月に1度の割合で、歯医者へクリーニングに通っていました。

それでも状況は改善せず、「下がった歯茎は、元には戻らないから、下げない努力をしましょう」なんて具合でした。

朝・晩と歯を磨き、歯間ブラシにフロス、染め出し液も使ったりと、それなりの努力をしていても
歯石がつくのは人より早く、いたちごっこ状態でした。

町の歯科医では、根本的な治療を勧められたこともありませんでした。

アメリカへ来てからも、もちろん状況は何ら変わらず。クリーニングは、半年に1度は通っていましたが、特にドクターからは何も言われませんでした。

ところが去年の暮れに、奥歯の詰め物が取れてしまい、理由あって今までのドクターとは違う歯医者さんを受診したところ、

「歯茎の状態が良くないね。このままでは、歯を失う事になるよ。若いんだから、専門医で診てもらったらどう?」と、Periodontics(歯周病の専門医)を紹介してくれました。

で、初診を受けたら・・・

「It's terrible...」 あ、やっぱり。

というわけで、まずは2回に分けて deep cleaningをしてから、手術を要するとのこと。

バクテリアの棲家である、ポケットを除去するようです。

手術内容については、cleaningをしてみないと状況を把握できないらしい。(当たり前か)

それでも、下がった歯茎は戻ると言われました。

日本で、さんざん「戻らないよ」と言われ続けたのに。いったい、どんな手術になるんだろう。

どっかを切って貼り付けるとか?

考えると空恐ろしいので、アメリカの歯科医療技術は、高い・・・らしい事だけを信じて、あとは痛みに耐えるのみ?

。゜。゜。゜。゜。゜

それにしても、アメリカの歯科治療費は高い。すこぶる高い。

そのたった2回のdeep cleaning代も、10万円に手が届きそう。(保険でいくらかは、カバーされるが)

私の知り合いは、奥歯を1本抜くのに、約$500支払ったそう。彼女は、歯の保険に入っていないので実費となってしまったのだけれど。

それでも、アメリカ人はとても歯を大切にしていますね。子供の頃から、歯のケアは重要視されているし、歯がきれい(歯並びも含め)なことがひとつのステータスなんですねぇ。

ブレス(矯正のワイヤ)をはめている子供は、全然珍しくありません。

うちのちゅるこも、反対咬合だったので、去年から治療を開始。エキスパンダを取り付けてまず上あごを広げながら、上の歯を前に出す事に約8ヶ月。

その後、それを続けながら前歯にブレスを取り付け、歯列矯正が始まりました。

噛み合せの善し悪しは、体調にも響くのでこの機会に徹底改善を期待しています。

歯は、大切ですよ。もちろん歯茎もね。
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by tnorange | 2008-04-10 21:59 | 普段

Trail

◆◆ チェロキー湖 ◆◆
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今日は、暖かくてとても気持ちがいい日でした。

春休み中の子供達と、近所の公園でウォーキング。約1時間かけて、歩きました。

きれいな空と、湖でしょ。家から車で約3分?

新緑の頃は、もっときれいですよ。

。゜。゜。゜。゜。゜

帰りに、お肉屋さんに寄りました。

地元スーパーには、「薄切り」のお肉は売っていないので、必要な時はお肉屋さんへ。

実は、行くのは何年か振りなんですけど。
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買ったのは、ビーフリブアイ。1パウンドで、このお値段。高いのか安いのかイマイチ不明。

オリエンタルスーパーへ行けば、薄切り肉はありますが冷凍のみで、

「冷凍薄切りは、あんまり・・・」とは、父の弁。

日本人とおぼしき人を見れば、「薄切り肉」と思っているのか、お店の人のほうから

「ペーパースライス?」と聞いてきます。

ポークと言えば、勝手にポークロインを、ビーフと言えば、リブアイをスライスされます。

もう少し、肉の部位をちゃんと調べて、用途に合った買い方をしたいものです。
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by tnorange | 2008-04-02 22:45 | おでかけ